氷山モデル
Iceberg model|氷山図、氷山の一角、見えない部分
氷山モデルは、水面の上の小さな部分と水面の下の大きな部分で、表に見える現象とその下にある構造や原因を示す図解。
- 伝えたいこと
- 見えている部分の下に、もっと大きな見えない部分があると伝えたい
- 見た目
- 水面の上に小さな山、水面の下に大きな逆三角形
向く場面 / 向かない場面
- 向く:問題の表面と根本原因
- 向く:見える業務と見えない準備
- 向く:文化やコストの潜在部分
- 向かない:層に上下の意味がない
隣の項目との違い
- ピラミッド:ピラミッドは全部見えている階層。氷山は「見えない部分」が主役
もしかして、探しているのはこっち?
AIへの指示例
資料(スライド生成・pptx)
水面の線を引き、上に小さな氷山「表面化した問題」、下に大きな氷山「根本原因」。
水面下をアクセント色、水面上は白。水面の下を薄い青で塗る。画像生成
an iceberg diagram, small tip above a horizontal waterline and a large submerged mass below,
flat design, plain background要素数の目安
上1〜2層、下2〜3層。
似ている表現
更新:2026-09-19