尺度バー(低↔高)
Scale bar|スケールバー、程度バー、レベル表示
尺度バーは、両端にラベルを付けた帯の上に印を置き、対象がどの程度の位置にあるかを示す部品。
- 伝えたいこと
- 「低い〜高い」のどのあたりかを、位置で見せたい
- 見た目
- 左右に「低」「高」のラベルがある帯の上に、印が1つ
向く場面 / 向かない場面
- 向く:難易度・辛さ・価格帯
- 向く:診断結果の傾向
- 向く:2つの極の間の位置
- 向かない:0からの量(進捗バーに)
- 向かない:正確な数値(数字を添える)
隣の項目との違い
- 進捗バー:進捗バーは0からの量。尺度バーは両端の間の位置
- 星評価:星は5段階の離散。尺度バーは連続
もしかして、探しているのはこっち?
AIへの指示例
資料(スライド生成・pptx)
「低 ↔ 高」の尺度バー。薄い色から濃い色へのグラデーションの帯、上に黒い三角の印を7割の位置に。画像生成
a horizontal scale bar with a gradient from light to accent color, labels at both ends and a marker at 70%,
flat design, plain background組み合わせ先
比較表(セルに)、アイコン付き箇条書き。
似ている表現
更新:2026-09-19