ハブ&スポーク
Hub and spoke|中心放射図、ハブ図、車輪図
ハブ&スポークは、中心の要素から周辺の要素へ直線を放射状に伸ばし、中心を介した関係を示す図解。
- 伝えたいこと
- 中心の1つと、周りの複数が直接つながっていることを見せたい
- 見た目
- 中央の丸から直線が放射状に伸び、先に小さな丸がある
向く場面 / 向かない場面
- 向く:プラットフォームと参加者
- 向く:本社と拠点
- 向く:中核サービスと連携機能
- 向かない:周辺どうしもつながる(ネットワーク図に)
- 向かない:周辺が10以上
隣の項目との違い
- 放射図:放射図は中心から扇形に区分が広がる。ハブ&スポークは線と点
- マインドマップ:マインドマップは枝がさらに分かれる。ハブ&スポークは1段
もしかして、探しているのはこっち?
AIへの指示例
資料(スライド生成・pptx)
中央「プラットフォーム」から6本の線で周りの「利用者・提携先・決済・物流・サポート・分析」につなぐ。
中央だけアクセント色、周りは白抜きの丸。画像生成
a hub and spoke diagram, one central circle connected by straight lines to six smaller circles around it,
flat design, plain background要素数の目安
周辺4〜8。
似ている表現
更新:2026-09-19